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2011年5月 1日 (日)

キューバ経済研究所・東京学習会議資本論委員会合同シンポ(3)

3月2日―3日、キューバのハバナ市で、ハバナ大学付属キューバ経済研究所と東京学習会議資本論委員会の共催で、「マルクス主義の古典と、日本、キューバ、東アジア及びラテンアメリカ」というテーマで合同シンポジウムが開催されました。以下にキューバ側の発言のいくつかを紹介します。

ホルヘ・カサルス・ヤーノ、「ラウル・ロア」国際関係大学副学長、「諸国民貿易条約 (TCP)貨幣=商品関係と「公正貿易」

別添、論文をご参照ください。
「11.02.16 カサルス 「諸国民貿易条約―貨幣=商品関係とフェア・トレード」.pdf」をダウンロード

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