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2011年4月16日 (土)

キューバ経済研究所・東京学習会議資本論委員会合同シンポ(1)

3月2日―3日、キューバのハバナ市で、ハバナ大学付属キューバ経済研究所と東京学習会議資本論委員会の共催で、「マルクス主義の古典と、日本、キューバ、東アジア及びラテンアメリカ」というテーマで合同シンポジウムが開催されました。以下にキューバ側の発言のいくつかを紹介します。

エルネスト・モリーナ、「ラウル・ロア」国際関係大学教授、「価値の重要性と社会主義経済のための使用価値」
「ernesto_molina.pdf」をダウンロード


エステル・アギレーラ、ハバナ大学国際経済調査所教授、「中米・EUの連携協定―経済学の観点から―」
「11.02.15 Esther Aguilera.pdf」をダウンロード

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